■ 平成18年度 第17回秋桜のつどい ■ 130人が集い余興や歌をたのしむ<大東支部> 平成18年度第17回大東町ひとり暮らし老人の集い「秋桜のつどい」を開催し、今年は130名の方が参加しました。 このつどいは町内に居住する70歳以上のひとり暮らしの方を対象に、互いの健康と長寿を祝う会として毎年開催しております。 「今年も会えたね!」「すばらくて」と久しぶりの再会で会話に花を咲かせていました。 アトラクションでは、渋民・東山郷自治会青年部が出演し韓国舞踊を披露。また、参加者も各テーブルや個人でカラオケや踊りを披露し楽しいひと時を過ごしていただく事ができました。 最後は恒例の大東音頭を職員ボランティアと参加者一緒に踊り、来年の再会を約束し閉会となりました。
■ 地域の見守り活動 ■ ふれあい・ひまわりサービスで花を届け友愛訪問<大東支部> ふれあい・ひまわりサービスは、町内の見守りが必要な高齢者等を対象に毎月2回「ふれ愛はがき」を届け、安否確認を行うサービスです。対象者数145名。 毎年、この時期には町内のボランティアや保育園、小学校の協力をいただき、対象者に花を届けています。今年は、11月25日に大東ボランティア連絡協議会の会員が40名の対象者宅を訪問し花を届けて親睦を深めてきました。 この訪問は12月中旬まで続け、各対象者宅を訪問する予定になっています。 このサービスの利用者から「毎回のふれ愛はがきを楽しみに待っているよ。今年も花をありがとう。」と感謝の言葉をいただきました。